| 使用キャラ | エディ子&張遼 |
| 難易度 | 易しい |
| その他 |
★張遼と2人だけで天下統一
★それ以外の武将は使用禁止 |
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◆ しかし、ライバルだと思っていた策兄が 玄ちゃんによって潰されてしまい 一気に6つまで勢力を拡大。 支配地域に色までついちゃいました。 もう、次の目標は言うまでもないですな。 運良く自分の領地の隣に彼の本拠地があったので 一気に潰すっきゃないです。 ◆ その前に、ゆんから「同盟」の依頼。 ん? あれ? 自分から同盟ってできたっけ? と思ったら、天水のゆんからでした。 まあ、当分戦う予定もないし組んでやるか(ヲイ)。 ◆ 6ターン目、命運を賭けた戦いが始まる。 江陵へいざ突撃!!! うわぁ〜っ、右上の兵力ゲージを パッと見た感じ、3倍近い差が……。 勝てるのさね?コレ…………(滝汗)。 ◆ 江陵は「夷陵」のマップなのですが ここ、広い上に上下でルートが分かれているので 非常にやりにくいんですよね。 両方面から敵が攻めてきますし(汗)。 ◆ いきなり本陣に敵が接近ですか。 拠点の制圧よりも敵将の撃破を優先し 第一波はどうにか乗り切りましたが どんどん復活してくるんですよ。 ◆ 片方を文遠殿に任せていたら 「……少し甘く見ていたようだ」 あ゛あ゛っ゛! 嘘でしょ? 9'23'88 張遼、一時撤退! ◆ うわああっ! あなたっ!!(マテ) さらに追い討ちをかけるようなこの一言。 「これじゃ……退却した方がいいかも…」 私、こんな台詞聞いたの初めてですYO! 確かに、劉備側には敵の増援も登場して 開始時以上にヤヴァイ状況ですけどね。 ◆ こんなところで諦めるわけには! 文遠殿が戻ってくれば、必ず勝機が……。 「張文遠、これにあり!」 よっしゃぁっ!これでどうにかっ! 本陣に敵が接近していることだし ここは文遠殿に任せて、自分は攻めますか。 ◆ しかし、これが大きな間違いでした。 文遠殿は本陣近くで戦っているのかと思いきや、 先ほどから「本陣苦戦!」のテロップ。 急いで馬に乗って本陣へ向かう途中 敵陣へ攻め込む文遠殿とすれ違いました。 ◆ これは思わぬ計算違い。 まさか、こちらに向かってくるとは……。 本陣がマジでヤバイっ! と、思った瞬間………… 「周瑜軍団により、味方拠点が陥落!」 「味方本陣が陥落!」 終了〜〜〜〜。 ◆ はぁ……。いくら文遠殿とはいえ NPCを信じた私が馬鹿でした。 もちろん、リセットを押してやり直し(コラ)。 再度、江陵へ攻め込みます。 ◆ 今回は運が良かったのか 敵将が上の道に集中してくれて 比較的進めやすかったですね。 文遠殿となるべく一緒に行動しつつ 下のほうにも敵が来るようなら 単独で倒しに向かい、再び上に戻る…… という、無難な方法をとりました。 ◆ もちろん、一騎討ちの連発。 貂蝉もボコボコにしてやりましたとも! そんなこんなで20'11'56にようやく 君主・劉備が登場。 夷陵は敵本陣の隣の拠点がひとつだけなので、 ここを落とさないと君主が出てこないというのが かなり辛いですな。嫌いなマップの1つです。 ◆ この戦いの勝利ポーズは 白い羽根を飛ばして剣を鞘に収めつつ 「負ける要素はありませんでしたね」 でしょうか?(光秀かよ。台詞も怪しいし) これくらいの兵力差でも運が悪くなければ、 勝つ見込みは十分ありますね。 まあ、負ける要素は かなりあったような気もするけど(爆)。 |