| 使用キャラ | 司馬懿 |
| 難易度 | 易しい |
| その他 |
★司馬チューダッシュだけで天下統一
★リセット禁止 ★それ以外の攻撃・武将は使用禁止 |
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○ 47ターン目 政策:全将補充・微/敵軍補充遅滞(夏侯覇) ◆ 今回は長沙の防衛。 ここは結構守りやすいので さほど苦労もせずに撃退。 ◆ 挑発将軍張コウといえば…… 「どうした! 俺がそんなに怖いか!」 「(´,_ゝ`)醜い者の妬みなど、構っていられません」 呂翔、張コウの挑発に失敗! これで33ターン目から2人抜きですか?(笑) 戦闘結果
○ 48ターン目 政策:休息奨励/全産物促成(夏侯覇) ◆ 今回も長沙の防衛。 残る勢力は曹仁のみとはいえ 領土は6つも押さえているし このように毎ターン攻められている状況で 果たして、100ターン以内に 天下統一が可能かどうか不安になってきますな。 戦闘結果
○ 49ターン目 政策:臨時徴税/全将補充・大(司馬懿) ◆ 今回もまたまた長沙の防衛戦。 頼むから勘弁してくれYO! 攻めようがないじゃないですか……。 ちなみに47、49ターン目が建業 48ターン目が零陵からの敵ですな。 戦闘結果
○ 50ターン目 全将補充・微/全産物促成(張コウ) ◆ とうとう折り返し地点の 50ターン目を迎えてしまいました。 今回は誰も攻めてこなかったので 膠着状態を打ち破るためにも こちらから打って出るしかないでしょう。 「勝負に出ます」と言えば聞こえはいいけど 正直、かなり焦ってます(笑)。 ◆ 狙うは「建業」。 前ターンに長沙へ攻めてきたところを 返り討ちにしてやったため 兵力の面では、勝機はそれなりにあるかと。 ◆ ただ、問題となるのは 「建業」ステージの広さですな。 司馬懿の足で、どこまでフォローできるのか。 最悪、本陣を突かれて救援が間に合わなかったら それで終了ですし……。 勝てるかどうかは五分五分かな? ◆ もちろん装備も整えていきます。 「背水護符」と「白虎牙」「玄武甲」 あとは何にしようかなと 所持アイテムをチェックしていたら こんなものが目に飛び込んできました。 ◆ 「一騎討ちで制限時間がなくなる」 「3猛将伝」で追加された使えねぇアイテムNo.1 との呼び声も高い「生死念書」です(ぇ。 ◆ 「エンパ」は、これまでの一騎討ちと違い 通常と一騎討ちの体力ゲージが共通なので 45秒という短い時間であっても 外野に邪魔されずにダッシュ攻撃で 敵将の体力を削るにはかなり貴重な機会なんです。 ◆ 15ターン目で惇兄の一騎討ちを受けたときは 気がついていなかったのですが(何) 顔なし武将たちに一騎討ちを挑まれまくる ようになってから、ようやくこの45秒が 結構重要な時間であるとあることを悟ったんですな。 ◆ そして、一騎討ちを挑んでくる頃には 敵の兵力もボロボロではあるのですが それでもまだ、もう1度復活するだけの 兵力が残っていることが多いので 一騎討ちに勝てなければ、無駄な戦闘が 1回増えてしまうんですよね。 これが実は、かなりのタイムロスで……。 ◆ でも、「生死念書」を装備しておけば 制限時間がなくなるため、 必ず敵将をで倒せるわけです。 しかも「完全撃破」という形で。 一騎討ちに勝つか負けるかの一発勝負になるけど いくら「ダッシュ攻撃オンリー」とはいえ 顔なしに負けるはずありませんしね(何)。 ◆ 前置きが長くなってしまった。 何はともあれ、ここで「生死念書」という 心強い味方ができたわけです。 ……いつ生産したのかも知らないけど(爆)。 ◆ あとはもう、襲い掛かってくる敵将を 倒して倒して倒しまくって、一騎討ちに持ち込まれれば こちらのもの。これは間違いなく勝てるのでは? ◆ な〜んて思っていたところに 敵さんの容赦のない妨害がやってくるわけです。 張コウに向かって 「あなたのそれは、戦いなのですか?」、と。 ◆ が、しかし…… 「(´,_ゝ`)醜い者の妬みなど、構っていられません」 6'39'00 田豊、張コウの挑発に失敗! おおっ! 今回ばかりはさすがに 「ネタにならないから挑発されてYO!」 なんて死んでも思いません。たぶん(ぇ。 ◆ 安心したのもつかの間 「臆病者め! 戦場に立つ資格もないわ!」 「(´,_ゝ`)醜い者の妬みなど、構っていられません」 7'06'30 高昇、張コウの挑発に失敗! ◆ さすがに3連発は……と思ったら 「臆病者め! 戦場に立つ資格もないわ!」 「(´,_ゝ`)醜い者の妬みなど、構っていられません」 8'11'45 韓玄、張コウの挑発に失敗! ◆ すげぇYO! 美しいぞ、張コウ将軍!!! 7回連続で挑発を受け続けたとは とてもじゃないけど思えません(何)。 大将軍に推挙されて心を入れ替えたのかな? なお、挑発に乗らなかったYO!連続記録は 現在5回ですな。何かの前触れか?(ぇ ◆ ちなみに「生死念書」を装備して 一騎討ち対策万全ではあったのですが 結局挑まれたのは管亥ただひとり。 気合入れていったのになぁ……。 無論、建業は無事に制圧できましたよ。 戦闘結果
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