| 使用キャラ | 司馬懿 |
| 難易度 | 易しい |
| その他 |
★司馬チューダッシュだけで天下統一
★リセット禁止 ★それ以外の攻撃・武将は使用禁止 |
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○ 51ターン目 政策:全産物促成/全将補充・微(司馬懿) このターンは休み。 ○ 52ターン目 政策:全将補充・微/拠点半数確保(夏侯覇) 「拠点の半数を確保した状態で戦闘開始」 という、そんな便利な政策があったなんて 私、初めて知りました(何)。 ◆ これを利用すれば、兵力差があっても ある程度はカバーできそうですし、 早速どこかを攻め落としましょう! ◆ と思ったら、やっぱり 「司馬懿勢力の支配地域が 他勢力に侵攻されていようとしています」 おのれ! 曹仁め……。 ◆ ちなみに先ほど 「総合鍛冶」の建業を落としたため 待望の11武器を使用可能になりましたが 司馬懿の11武器の性能は…… 「玄武甲+18」「籐甲鎧+15」 「騎甲鎧+16 」「七星帯+11」 ('・ω・`) (ぇ ◆ 他の武将の11武器に比べれば まともな部類に入ると思うけど 今回のレポのことを考えると 「白虎牙」がよかったなぁ……。 戦闘結果
○ 53ターン目 政策:全将補充・微/領内視察(張コウ) ◆ 今回攻めたのは「零陵」で、 「長坂の戦い」と同じ広いマップ。 下から、どんどん上にある敵本陣へと 攻め込んでいくタイプですな。 ◆ が、上に攻めあがるまでのルートが 左右と、そして中央の砦経由と3つあるため、 敵本陣までのルート選択と 味方がどれだけ敵を抑えてくれるかが 最大のポイントとなりそうな予感。 ◆ 負けるつもりは毛頭無いけど でも、やっぱり「勝負」です(苦笑)。 前ターンで長沙に攻めてきたので 敵兵力はそれなりに削ってはいますけどね。 ◆ 何はともあれ、 最初は味方本陣を守るのが最優先のため 襲い掛かる敵将をガンガン倒して いく必要があるわけですな。 ◆ 問題は本陣の安全を確保した後。 上述の通り、3ルートもあるため 味方はどのルートを選ぶのか 敵がどのルートから再び進軍してくるのか そして、自分は味方と一緒に進むべきか 地道に敵将を撃破にまで持ち込むべきか はたまた、敵将のいないルートを選んで 素早く敵本陣を落とす道を選ぶべきか……。 ◆ と、こんな風に 命運を握る選択肢はいくらでもある訳です。 無難なのは「敵将を倒しまくる」でしょうが これだとやはり、時間が足りないですねぇ。 ◆ 逆に、伸るか反るかの大勝負になるのが 「敵本陣陥落を第1目標にする」。 これを成功させるには味方の活躍にも 期待しなくてはならないし、 正直、かなり厳しそうな予感が……。 ◆ でも……でもっ! それくらいのことはやらないと 勝てそうにもないのでいっちょ行きますか。 52ターン目で「拠点半数確保」の オイシイ機会を逃したことが本気で悔やまれます。 ◆ 味方、そして敵将たちは 運よく左側に集まっているので 私はその隙に右側から一気に 敵本陣を狙うことに……。 ◆ 夏侯覇軍団苦戦! 「抑えきれねえか…」 司馬昭軍団苦戦! 「抑えきれませんか…」 さっきから「苦戦!」の繰り返しで かなりヤバそうです。 ◆ そこへさらに…… 「今だ! 一斉にかかれぃ!」 董荼那配下の伏兵部隊出現! ええっ!? どこどこっ!?!? ……夏侯覇と司馬昭のところかYO! ◆ これは非常にマズイです。 ただでさえ、敗走寸前って感じなのに こんな状況で伏兵まで現れては……。 助けに行くべきか? いや……。ふんばれ2人とも!(何) ◆ 制圧すべき拠点は敵本陣を含めて残り3つ。 息子が撤退する前に何としてもっ! ……そんな私の願いもむなしく 「この勢いは抑えきれない。下がりましょう」 司馬昭軍団、後退! ◆ 後退=撤退ではないものの 司馬昭が退場するのも時間の問題でしょう。 このパターンで撤退しなかったことって ほとんどありませんしね(笑)。 ◆ 趙範軍団により、味方拠点が陥落! ひぃぃぃっ! 董荼那だけじゃなくて 趙範もそこにいたのね(汗)。 もう本当に駄目っぽいな……。 ◆ 私は現在、雷銅と郭図と戦闘中。 早く、早く拠点を制圧しなきゃいけないのにっ! 「こんなとこじゃ、死ねねぇんだよ」 夏侯覇、一時撤退! ◆ あう〜。このままじゃ…… もし司馬昭までもが撤退しちゃったら 間違いなく味方本陣が危険に晒されるYO! でももう……引くに引けません。 私はこのまま、敵本陣を目指します! ◆ どこかの拠点を守っていた張コウが 「あの拠点を放置するとは醜態です!」 と、動き始めました。 どこへ向かったのかはわからないけど(ぇ。 ◆ 「くっ……一度本陣に退きましょう」 息子が耐え切れず、ついに脱落。 張コウが味方本陣のひとつ手前の拠点を 死守するために移動したことを 祈るしかありませんな。 ◆ 万事休す、か……。 と、そう思った瞬間 「この拠点、私が制圧した!」 敵本陣を制圧! ◆ 必死すぎて、自分が一体 どこの拠点を攻めていたのか それすらもわかってなかったらしい(汗)。 危なかったけど、とりあえず勝った……。 戦闘結果
○ 54ターン目 政策:全将補充・大/産業振興(司馬懿) ◆ 先の勝利に気をよくしたのか 今回は強気にも敵の兵力満タンの 交趾へと攻め込みます。 兵力を2000も補充できたことだし 攻め潰すにはまたとない機会かと。 ◆ 1番の決め手は交趾のマップですかね。 おそらくあのマップの狭さでは 激しい乱戦が予想されるため たとえ敵の兵力が満タンであろうとも 何度も戦って一騎討ちにさえ持ち込めれば、 30分でギリギリ敵本陣を制圧できるだろうと そう踏んだから……勝負に出たわけです。 ◆ 装備はもちろんガチガチに固めていきます。 「白虎牙」「玄武甲」「背水護符」 そして最終兵器の「生死念書」 役に立つかはわからないけど 味方にも頑張ってもらうために 「鼓舞太鼓」をチョイスしました。 ◆ スタート地点から1番近い 敵拠点に待ち構えていたのは 華キンと象に乗った韓当、 さらには虎戦車まで!!!!!! いきなり手荒い歓迎ですな。 ◆ そ、そして……恒例イベント 「どうした! 俺がそんなに怖いか!」 開始45秒でいきなり華キンが挑発。 しかもお相手はやっぱり……。 ◆ 「(´,_ゝ`)醜い者の妬みなど、構っていられません」 ふひー。た、助かった。 こんなところで挑発に乗って 敗走されたら、うちの軍の勝利そのものが とてつもなく危うくなるところでしたよ……。 ◆ これで挑発に乗らなかったYO!記録は 連続6回となりました。 これはこれですごい記録だと思うけど あまりにも挑発に乗らなすぎて どうも嫌な予感がしてなりません(ぇ。 ◆ 大活躍の張コウ将軍に比べ 私はといえば、韓当を象から叩き落すために 戦場で必死に追いかけっこ(何)。 でも、あの足とジャンプ力じゃ 引きずりおろすのにも一苦労ですよ。 ◆ そんなところに今度は 「その首もらったぁ!」 と、茅ヶ崎……もとい呉のヤンキーが乱入。 しかも、象を乗り回しています!(血) まだ……まだ韓当すら 象に騎乗したまま大暴れしているというのに……。 ◆ ジャンプ攻撃に失敗して 象に跳ね飛ばされたところに もう一匹の象に踏み潰されるし、 虎戦車は容赦なく炎を吐いてくるし いつの間にか徐栄と諸葛瑾も 乱入してるし……。 ◆ おまけに「背水護符」を装備しているため どんどんと体力を削られてしまい あっという間にゲージが真っ赤になるという 本当に恐ろしい事態に……。勘弁して下さい。 ◆ ようやく甘寧以外の敵将を一時撤退させ さらにヤツを象から叩き落とせたときは すでにステージ開始から8分30秒も 経過していましたYO! ◆ でも、甘寧は引きずりおろせたし 後は叩き潰すだけじゃん! と簡単に思っていたのですが あのヤンキー、足が速くて こちらが助走をつけている最中に 頻繁にダッシュ攻撃を仕掛けて ダウンさせてくるんですよ。 ◆ さらにチャージラッシュまで 叩き込まれたとなると 「背水護符」を装備している身としては 非常に辛いものがあります。 ってか、死ぬ?(ぇ ◆ 甘寧を振り切り、必死に自軍拠点まで逃げて 回復アイテムをゲットするところまではいいんです。 でも一度視界から外してしまうと また象から叩き落とす羽目になるし……。 ◆ いや。駄目だっ! このままじゃ、マジで殺されるっ! 司馬チューはにげだした!(何) ◆ そんなこんなで、 1番最初の拠点を制圧できたのは 開始から17分後のことでした(汗)。 どうしようどうしようどうしよう。 私、マジで負けちゃうYO! ◆ 残り時間8分を切ったあたりで ようやく初一騎討ちが来ました(相手は韓当)。 続いて甘寧からも挑まれましたけど さすがに勝てそうにもなかったので キャンセルしましたけどね。 ◆ それを皮切りにどんどん一騎討ち祭りか? と考えていたのですが、 やはり最初の象との追いかけっこが 相当響いたようで、残り3分を切っても 敵本陣のひとつ手前の拠点制圧に 必死になっている始末。 ◆ 頑張りました。 残り時間10秒になろうが 頭の中では絶対にムダだとわかっていても 必死になってがんばりましたよ? でも…………。 ◆ 手痛い敗北を喫しました。 でも、戦闘に負けたって 誰も捕縛されなきゃ、勝負は私の勝ちです!(何) まだ……まだ完全に負けたわけじゃないんですYO! ◆ 張コウ捕縛。 あ゛あ゛あ゛っ゛! やってもうた!! 旗揚げ当初から私を微妙に(ぇ)支えてくれた 張コウ将軍がまさかの……です。 ◆ 最近は、連続6回敵の挑発を跳ね除けるという ある意味スゴイ活躍を見せていたけど それはすべて……これの前兆だった、と そういういう訳なんですかねぇ。 さらばだ、ク○ール張コウ将軍。 (だからそのネタヤメレってば) 君の事は一生忘れない……(マテ)。 戦闘結果
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