第6ステージ「九江の戦い」
![]() ◆ 「魏将」から引き抜き密書をもらえる 「九江」がついにやってきました! このステージに文遠殿がいれば 「私と共に刃を振るう道、考えてほしい」 という、熱烈(ぇ)な恋文をもらえるはず! いや。何が何でも絶対にもらいますっ!!(ぇ ◆ ステージを開始する前に、 少し遠くの敵軍団がわかる「偵察」と 仕込まれた伏兵を見破る「看破」の2つを覚えて、 この戦いに参戦している 魏将のみなさんをあらかじめ把握しておきます。 ◆ 「九江」は総大将の曹丕のほかに 伏兵が2人、合肥城前に1人 魏のプレイヤー武将たちがいるはず。 「スキルを覚えない」プレイとはいえ 武将を確認したらリセットは押しますし 文遠殿から恋文を受け取るためなので これくらいは許してください(ぉぃ。 ◆ まずはマップ中央に近づいてみる。 ゆ「隠れても無駄よ! 出てきなさい!」 ゆん、伏兵中の夏侯惇軍団を発見! ◆ ('・ω・`) と落ち込む間もなく 「ただ一人で一軍を看破するとは、見事だ…」 という、曹仁のツッコミ……もとい賞賛が もう1つの伏兵地点から飛んできました。 ◆ これで惇兄と曹仁は確定。 しかし! まだ合肥城前にもうひとり 魏将の誰かがいるはずだっ! 文遠殿。文遠殿。文遠殿ーーっ!!! ◆ ゆん、徐晃軍団を発見! il||li ○| ̄|_ il||li 最後の1人はじょこたんだったか……。 彼から恋文をもらうのもいいけど(ぇ 「行軍指揮」を覚えねばならず 「スキル会得禁止」という このレポの禁止事項に触れるので こいつはさすがに無理な話です。 ◆ ここで一旦リセットを押し、 改めてステージを開始。 先ほどとは打って変わって、 私の士気は滅茶苦茶低いですが……orz ◆ 文遠殿のことしか頭になかったので 魏将確認プレイのときは気付かなかったけど 今回の勝利条件は1番厄介な 「曹丕の撃破」が来ちゃいましたよ。 もう踏んだり蹴ったりですな(ぉぃ。 ◆ そして不幸のどん底な私に 更なる悲劇が襲いかかる! 曹丕との戦いの最中、目の前を横切る拠点兵長。 奴に凍らされた隙にボコボコにされたりと 体力は真っ赤でかなり劣勢にもかかわらず 思わず拠点兵長を追いかけ、攻撃を加える私。 ◆ その背後から……ずしゃっ、と 曹丕の一撃が加わり…… きゃああああっ! 1 P 戦 死 輸送兵長に気を取られて死ぬなんて バカですか。私は……('・ω・`) 。 ◆ 2回目は輸送部隊に 釣られたわけではないのですが どうも曹丕とは相性が悪いのか やたらと一方的に喰らわされるんですよ。 ◆ 仕方がないので(ぉぃ)陸遜を囮にしてたら 上官も一方的にダメージを食らってる感じで 陸遜モーション自体の相性が 曹丕とはよくないのかなぁ……とか あれこれ考えていると、陸遜大ピンチ! ◆ ここでようやく、 先ほど陸遜から教えてもらった スキル「伏兵」の存在を思い出し 早速仕掛けてみる。 ◆ すると、士気が下がるのと同時に 敵のアルゴリズムも低下したような……。 明らかに先ほどとは攻撃の積極性が 違うように感じますし。 ◆ 伏兵を仕掛ける前は上官を囮にしないと また戦死するんじゃないかと ひとりで撃破する自信がなかったのですが 伏兵成功後は実にあっさりと撃破。 びっくりですわ。おそるべし「伏兵」!!! |
結果
| 死亡回数 | 1回(やり直し1回) |
|---|---|
| 獲得SP |
撃破170人→成功(26P) 拠点兵長撃破14人→成功(22P) 武将撃破6人→成功(18P) 目標達成→66P 戦闘勝利→30P 獲得スキルポイント→96P 所持スキルポイント→484P |
| 武力評価 |
撃破数→238人(119) 撃破武将数→11人(220) 撃破拠点兵長数→16人(80) 武力評価→419(GOOD) |
| 知略評価 |
計略撃破数→4人(4) 計略撃破武将数→0人(0) 密書入手数→7(70) 知略評価→74(BAD) |
| 軍団貢献度 | 256(GOOD) |
| 階級UP | なし |
| スキル授与 | 4段攻撃 |
| 入手武器 |
・鉄騎尖(標・エボ・チャ11・運9・馬9・弓8) ・倚天の剣(標・エボ・馬7・弓6・防8・攻12) ・蚩尤砕(標・エボ・無増11・運7・馬8・防8) |
| 獲得パーツ | なし |
|
□ なんと。ここでまた陸遜が 新たなスキルを教えてくれるそうです! スキル4段攻撃を与えられました! ……陸遜なんだから、 いい加減「火計」教えてよ(ぉぃ。 □ 「脱★攻撃拠点兵」に必死なあまり 曹丕に殺られちゃったりもしましたが 今回の収穫は「3つ」でした。 そのわりには「鉄騎尖(馬超)」 「倚天の剣(曹操)」「蚩尤砕(許チョ)」と、 どれもビミョでしたけど(ぇ。 □ そしてさらに…… 先の戦ではお前の偵察の働きに してやられたわ。お前、その力を 俺の下で振るう気はないか? 決して悪いようにはせん。 この夏侯元譲の軍に来い。 夏侯元譲 □ 密書を拾ったとき、惇兄に褒められたいたらしい。 こっちは曹丕の相手に必死で、 まったく気付いてなかったけど。 これが文遠殿だったらなぁ……。はぁ……(何)。 □ まあ、破り捨てるのは当然として(マテ) ここで埋伏をするかどうか、 本気で悩みましたわ……。 何と言っても、次は「建業(呉)」ですし。 □ それに、惇兄を裏切って呉に戻った場合 2006人斬りの調整が難しそうな感じがするんですよね。 そのまま魏に居座ってしまうのもアリですが 呉よりも魏の「建業」の方が苦手な身としては 「建業(魏)」は絶対にやりたくない! □ ということで埋伏を断ると 「残念です」という上官陸遜の反応。 ここまでアンタの下について頑張ってきたのに なんか「むっ!」と来るものが……(ぉぃ。 |