| 使用キャラ | エディ子&張遼 |
| 難易度 | 普通 |
| その他 |
★張遼と2人だけで天下統一
★それ以外の武将は使用禁止 ★初期状態からスタート |
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◆ 反省点はまあ……いろいろとあります。 とにかくダメダメだったのが 「システムを把握しきれていなかったこと」 でしょうね。やっぱり。 ◆ 戦闘が発生した地域に参戦が可能なのは その地域と隣接した領地にいる武将のみ くらいは覚えておきましょうよorz もっとも「3エンパ」のときのクセが抜けず 「武将配置」での位置変更を うっかり忘れることが多かったのですが。 ◆ 人数をかなり少数に制限してプレイすると 常に「防衛戦」に対処できるとは思えませんし この「武将配置」システムが、 今作での少人数ネタプレイで1番厄介かも。 結局のところ、領土を取られては取り返すの いたちごっこになってしまっていたので。 ◆ 悔いが残りまくりなのが「政策」ですね。 武将によって「New!」として提案する策が 違うことは知っていたのですが まさか文遠殿が「産業振興・大」 「全領防御改修」「拠点半数確保」の3つしか 出してきてくれないなんて……。 ◆ よーく攻略本を見ると わりと基本的な策の部類に入りそうな 「共闘依頼」に「全将補充・小」、 新アイテムを作る「新産物生産」ですら みんな武将の提案待ちだったことが判明。 そりゃ、いくら政策の数を増やそうと 頻繁に「献策」を採択しまくっても 似たような策ばかり出してくるわけだわ……。 ◆ でもなぜか、文遠殿が 「産業振興・大」を提案してくることは 1度もなかったんですよね。 222年の秋に「産業振興・小」を選んだのは もしかして1度も「振興・小」を 実行したことがなかったからなのかな? と、ふと思ったからです。 ◆ 武将が2人だけしかいないと 使用可能なのがデフォルトの政策くらいで 政策パートの面白味に欠けるんですよ。 上にも書いた通り、同じような策しか 毎回献策してきてくれないので。 ◆ 「エンパ」ネタは前作で 「文遠殿と2人」「司馬チューダッシュ」の 2つをクリアしていますが やはり、政策の数が少なかったとはいえ 自分で選べたのは非常に大きかったですね。 特に、たった「1000」とはいえ 命令回数さえあれば必ず回復できるのは。 ◆ 選べるのは「提案」のみと 縛っておけばよかったですかね? でも、やたらと「同盟」や「武将登用」を 勧めてきたし……。むむむ。 ◆ 軍師と都督にも、今作の条件の1つに 「自勢力の武将が5人以上」があるので どんなに策を採用してあげても 推挙されることは絶対に無理なんですわ。 何もないのもあれなので、 とりあえず皇帝にはなっておきましたが。 ◆ そして今回、1番やっちゃったのが 「武将の初期化が可能なことを知らなかった」。 まったくの初期状態で遊んだのは 私の所持データでは育ちすぎな武将が多く ネタプレイとしてはどうかと思ったからなのですが まさか、一度採択した献策は 初期化しても消えないだなんてショックですわ。 んなアホな……il||li ○| ̄|_ il||li ◆ もし、初期化でプレイしていれば ゲーム開始前に決める設定も 「総取りルールの“なし”」や 斬首設定もできたのにぃぃぃ。 ああああああ……何で気付かなかったんだ……。 ◆ 戦闘パートに関しては 難易度「普通」では「ぬるい」の一言でした。 ネタがほとんどなくて困ったくらいです。 呂布モーションを使ったから、とか やたらと「武将鍛錬」を連発して 階級が高かった、ユニーク武器、というのも もちろんあったとは思いますが。 ◆ それでも「易しい」でプレイした 「3エンパ」の戦闘の方が断然きつかったですね。 確か前作では文遠殿をサポートしながら 1ステージをそれなりに時間をかけつつ プレイしていた覚えがあるのですが 今作は「完勝」も多かったですしね。 ◆ 味方が賢くなったのも 簡単に感じる理由のひとつなのかも。 1ターン目の戦闘でこそ、 文遠殿に不安を覚えていますが 結局彼が敗走したのって、 それを入れてたったの2回なんですよ。 苦戦していたことは何度かありましたけど。 ◆ ただ、防衛戦の発生頻度は高かった感じで しかも自分の現在位置の関係で 守りようがなかったことも多かったため 簡単だったとはいえ 戦闘回数自体はかなり多かった印象でした。 ◆ 戦闘だけに限っていうならば 「難しい」でもよかったかな? とは思いますが 政略パートの敵の賢さの程度もわからず 「防衛戦」の頻度が上がられても困るので 今回は「普通」を選んだわけですが。 ちなみに「難しい」は未プレイです(何)。 ◆ とまあ、こんな感じで ダメダメな点ばかりが目立った 今回のプレイレポではありますが EDである意味最強のオチがついたので よしとしますかね(マテ)。 |