| 使用キャラ | 司馬懿(レベル50) |
| 難易度 | 難しい |
| 装備武器 | 堕響爪(技)/威力(82)/属性(雷) 剛柔法・連舞心・弾矢眼・一閃 |
| その他 |
★ ダッシュ攻撃のみでクリア
★ 特殊技「落石」の使用OK ★ 緊急回避の使用OK |
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◆ 今までのは□ボタンを押した後、 フハハハハと移動しながら 敵に攻撃を当てるタイプのものでしたが 「5」のはその移動がないため、 至近距離でダッシュ攻撃を繰り出さないと 敵に当たらないという……。 ◆ まあ、当然これだと ダッシュ攻撃発動の隙を突かれて 潰されることも多く、 なかなか攻撃が当たらず、 守備兵長相手にいきなりの大苦戦! しかも楽進たちまで来ちゃったよ!! ◆ 仕方ない。禁断のあの技を使おう。 「今よ! コメット!(ぇ」 空から隕石が降り注ぐも…… しかし なにも おこらなかった! ってな勢いで、役に立ってねぇorz わかってはいた……わかってはいたが……。 ◆ もしかしたら……と淡い期待を抱いていた 特殊技「落石」に見事裏切られ、 こうなってしまってはもう 頼りになるのは味方武将しかいない! ◆ とはいえ、何かの役に立つかもしれないので 一応「落石」の使用はOKということで。 それと、「5」は回復手段が限られいますし、 「緊急回避」も利用していきます。 これくらいは使わせてください。ハイ。 ◆ 周囲の味方と協力、というか ほとんど倒してもらっていたんですけど、 ようやく城壁に梯子がかかったみたいなので、 それで城壁まで上がり、続いては 味方の攻城兵器の破壊を狙う敵弩砲を さっさと壊してしまいます。 ◆ が、今度は岩石を分投げてくる投石兵に、 巨大な棍棒を振り回す親衛隊のせいで またも思い通りにことが運ばないわけですよ。 ウゼェェーーッ! なんてレベルじゃねーぞ。 ◆ こいつらのウザサは、 あの「戦国無印」の城内戦で 天井から降ってくる忍者に 匹敵するくらいのいやらしさです。 ◆ 普段は、下手をすることここで 折角上げた連舞ゲージを 減らされてしまうこともしばしばですが、 今回はそもそもゲージがまったく溜まりませんしね。 ◆ なので、どんなに攻撃を食らっても、 連舞レベルを下げられる心配はないわけです。 別に嬉しくもなんともないけど(ぇ。 ◆ そんなこんなで 外門の破壊に成功したのが「6'22'41」。 残り時間も半分を切っているというのに 内門前には惇兄や曹仁をはじめとした 敵将たちがウジャウジャですよ。 ◆ そこにソソ様の城下爆破イベントで 周囲は炎に包まれ、 しかもそんな状況で敵味方入り乱れまくり、 さらには処理落ちまでもが加わり、内門前は 凄絶にカオスなことになってまいりました。 ◆ こんなんじゃ、惇兄たちを倒しているだけで あっという間に10分経っちゃうよ! なーんて心配する間もなく…… (゚Д゚)ウボァー ◆ あのカオス空間で、 至近距離じゃないと当たらない ダッシュ攻撃を叩き込むなんて 自殺行為以外の何物でもないっつの。 ◆ 敵将だけでもカンベンしてほしいのに、 副将までが一斉に襲い掛かってくるので ますますストレスが溜まるんですわ。 |