| 使用キャラ | 牛鬼(Lv99/熟50)&秀吉(Lv35/熟5)&甄姫(Lv74/熟22) 牛鬼(Lv99/熟50)&妲己(Lv61/熟15)&百々目鬼(Lv32/熟1) | ||
| 難易度 | 激難 | ||
| 装備武器 |
黄泉都牟刈+20(湾曲・飛竜) (氷3・雷10・陽10・斬10・生9・旋10・分10・神10) | ||
| 装備特技 |
連撃回復15・馬術強化15・防御強化15・回復体力15 攻撃強化20・体力増加20・経験値増20(→速度上昇20) その他 |
★秀吉はEXチャージSPのサポートのみ | ★甄姫はアーツ2のサポートのみ ★妲己と百々目鬼は使用禁止 ★援護攻撃は使用可能 |
◆ 去年挑戦した「再臨」のときも思いましたけど、 やっぱり「天舞」は強すぎますね。 でも、他キャラのサポートなしもしんどいので 次はメンバー入れ替えでいきます。 ついでに「運15」も「回復体力15」にチェンジ。 ◆ 考えるまでもなく1人目は 牛鬼の攻撃速度の遅さを補ってくれる 攻撃速度UPのEXチャージSPが便利な秀吉。 ◆ 2人目は敵の攻撃速度を大幅に落とす アーツ2が使える甄姫を選択しました。 いっそ、こちらが敵をブヒャ状態にしちまえと。 ◆ この2人のサポートを組み合わせれば、 かなりいけそうな気がするんですがどうでしょう。 それでも図体のでかさはどうにもなりませんが……。 ◆ しかーし! 2人ともうっかり敵のど真ん中に出すと 熟練度が低い上、錬成能力を一切つけていないため とにかくこの2人が食らうダメージが大きく、 油断すると瞬殺されそうな勢いなんですよ。 ◆ 甄姫はなかなかアーツ2が決まらず、 秀吉もうっかりEXカウンターを発動して、 無双ゲージが空っぽになるとかね、もう。 ◆ 結局、牛鬼よりも秀吉と甄姫に 気を遣わなくてはならないという 何のネタだかよくわからないプレイに……。 ◆ 2人のうちどちらかが瀕死、 もしくは2人とも瀕死という状況が多く、 秀吉EXチャージSP+甄姫アーツ2の両方で フル強化という状態はほとんどできませんでした。 それでも何とか、厄介な悟空の動きだけは 甄姫のアーツ2で封じてやりましたけど。 |
結果
| 味方生き残り武将 | 全員 |
|---|---|
| クリアタイム | 14’53 |
| 撃破数 | 606人 |
| 獲得経験値 | 8042 |
| 入手武器 |
・黄泉都牟刈+8(炎3、氷1、陽2、旋1、極2、空き) ・黄泉都牟刈+5(雷3) ・黄泉都牟刈+2(炎3、氷2、陽3、分2) ・三貴宇津皇子+3(雷2、破1、神3、極2) ・三貴宇津皇子+9(旋2) ・三貴宇津皇子(炎3、氷2、陽3、活3、神1、背3、空き) ・月妖+7(斬3、活1、破1、旋1、分2) ・月妖日狂+7(陽3、破1、旋1、神1) ・月妖日狂+2(炎1、氷2、斬3、旋2) |
◆ ……うん。この2人いらないね。 こうなったらブヒャ1人でやってやるぜ! もちろん「天舞」はなしで。 ◆ 4度目の挑戦の前に 先ほどまではほぼノータッチだった 特技装備を少し調整して 「経験値増20」を「速度上昇20」に変更。 「運15」とか「経験値増20」とかいらんでしょ。 ◆ 気合を入れて早速プレイを開始すると 于吉のところで凍らされたときのダメージが半端なく 状況を立て直せないまま氷漬けにされまくり こんなところでブヒャアアアアァ。 ◆ あ。ダメージ減の「湾曲」つけてなかった。 実は「湾曲」ありの状態でセーブしておらず、 秀吉&甄姫のをクリアした直後にロードして 挑戦開始前の状態に戻しちゃったので 思いっきり付け忘れていたんですわ。 ◆ これで勝てるかと思いきや、 恐ろしい勢いで氷漬けにされまくり、 何もできないまま瀕死に追い込まれ、 ここは何とか援護攻撃で切り抜けようとしたら、 ボタンを押し間違えて、百々目鬼にチェンジ! ◆ そして、登場した瞬間に凍らされて即死ですよ。 せめて間違えて出てきちゃったのが妲己だったら 何とか持ちこたえられたのかもしれませんが Lv35の熟練度1の百々目鬼には無理。 ◆ 6回目はさすがに慎重になったのか 妖術兵の周りを馬で暴れまくって ある程度数を減らす作戦で行くことにしました。 これでもう于吉に負ける要素はありませんね。 ◆ 心配だった悟空も、 運よく氷漬けになってくれて撃破に成功。 しかし、思うように撃破数が伸びず 目覚めたばかりで守ってあげなきゃいけない 遠呂智様のほうが普通に強いように見えるんですが。 こっちは超スローで棍棒振ってるだけだし……。 ◆ ようやく調子を取り戻した遠呂智様と一緒に 脱出ポイントに向かうんですけど、 そこに立ちはだかるは伏犠と女カ! 伏犠はマップ下真ん中、女カはマップ左上と それぞれ離れた場所に出現します。 ◆ 女カはどうもこちらへ向かってくるみたいで、 伏犠の撃破に手こずらない限りは そう厄介ではないと思うんですけど、 伏犠は術で味方本陣を混乱に陥れるので もちろん先に潰しておきたいのはこっち。 ちょうど遠呂智様も伏犠方面へ進軍しますしね。 ◆ よっしゃ、伏犠のところへ突っ込むぜー! って、あれ? 遠呂智様がいな……い? ええええええっ? 女カのほうへ移動してる! いつもは伏犠方面なのに、何でそっち!? ◆ せめて、味方本陣のあのイベントが 伏犠を痛めつけることで起こればいいんですが 「あそこにおるのは、奴の手下じゃな」 「わしの術で手駒になってもらおうか…」 9'01 伏犠の術により、味方武将混乱! 9'09 蛟、味方武将の混乱に動揺! 士気低下! 普通に発生しました。 ◆ やっぱり甘かったか。 ネタとはまったく関係ない初回プレイで 遠呂智様を放っておいたら、 体力が半分以下になっていたことがあって、 それを考えると、遠呂智様を放置して 伏犠を倒しに行くのもなぁ。 ◆ しかし、早速苦戦を訴える蛟を 助けないわけにも行かないし…… よし、先に伏犠を倒すぞ! ◆ と、挑んだはいいものの 遠呂智様が気になって気になって仕方なく、 油断してたら必殺技を食らい、 うっかり受身を取ったらそのままワッショイで ブヒャァアアアアアア。 ◆ もちろん私のうっかりが今回の敗因ですが、 パワータイプの伏犠との 力対力のぶつかり合いがきついですね。 パワー武将は非常に厄介な相手かも。 |